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ひよっこ 9/7(木) みね子は世津子を連れてあかね荘に駆け込み、世津子は愛子の部屋に同居することに

みね子は世津子の左手をつかんだまま走り通して、あかね荘に到着した。へたりこんでいると停電し、あかね荘の住人とご近所の人達が集まってくる。電気がつき世津子をみて驚く一同だが、訳は聞かず世津子を受け入れてギョウザ・ビアガーデンで歓迎会をする。

ひよっこ 9/6(水) 世津子の救出作戦。ヤスハルの『あんこづくりは勘だのみ』

みね子が世津子の家に行ってみると、記者が沢山来ていて家に閉じこもっている様子。世津子を助けたいみね子は、たまたま休日に店にきていたヒデに相談する。ヒデはある作戦を提案するが、実行するためには協力者が足りない。そこへ偶然ヤスハルが通りかかり、みね子とヒデはヤスハルに協力を頼み込む。世津子の救出作戦が始まった。

ひよっこ 9/5(火) 真赤な太陽、富さんの転身

みね子に連れて来られた由香。帰宅した鈴子は由香に何か言おうとしたが、由香は『家族の話はまた今度』と言って帰ってしまった。由香が歩み寄ってくれたことを鈴子と省吾は嬉しく思い今度はこちらから行動しようと話す。富さんはかつて愛した人に別れを告げた翌朝、ふっきれたように洋装で現れた。

ひよっこ 9/4(月) 世津子の金銭トラブル。生まれは秩父の農家、ヤミ物資でパーティ

みね子は由香をすずふり亭に連れてくる。驚き呆然としている一同にみね子はテキパキと指示を出し由香をホール係に迎えてランチタイムを仕切る。複雑な表情の鈴子は富さんと一緒に告別式に出かける。いっぽう世津子は金銭トラブルの記事が週刊誌に載り、記者がつめかけて自宅から出れない状態だった。

ひよっこ 9/2(土) 赤坂芸者 富さんと御曹司の恋 

富さんは昔の恋の話を皆に聞かせる。富さんは、大会社の御曹司、松永悠馬の愛人だった。諸国を旅し美味しいものを食べ毎年夜桜見物をした若い日の2人。告別式に行こうとする富さんについていってやりたい鈴子だが、店を留守にできず困っていた。みね子は思いついて由香を連れてくる。

ひよっこ 8/28(月) 三男の一途な思いを知り、時子は三男を解放しようと決意

三男の思いを知った時子は、三男のためにも早く結果を出したくてツイッギーそっくりコンテストに応募しようとするが、募集は締め切られたあとだった。奥茨城で幼なじみ三人が過ごした日々を思い出し、人は昔と同じではいられない事に切なさを感じる時子とみね子。

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